運営体制

 

プラットフォームの事務局として、北海道大学に、本事業に係る各大学間における連絡のハブとしての機能を果たす「セントラル・オフィス」を設置し、日本側の採択校・加盟校の事務局を「リエゾン・デスク」と位置付け、日本側参画大学間に安定した連携体制を構築します。

また、日露大学協会においてロシア側の活動をリードするモスクワ大学にロシア側「セントラル・オフィス」機能を置き、他のロシア側参加大学の「リエゾン・デスク」と安定した連携体制を構築する予定です。日本側事務局は、自治体・企業等もメンバーとして参加する産官学金横断型の組織を目指します。

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